ターゲット(スーパーマーケット)で買い物

ブーツ&キモスがさすが人気なだけとても混んでいて予約をして30分ほど目の前のスーパーマーケットのターゲットを覗くことに。

ターゲットは全米を網羅しているスーパーマーケットで、どこの店も商品が同じ配置になっているので、とても分かりやすいとのこと。

この大きなスーパーマーケットの日本と異なる習慣は、IN(入口)EXIT(出口)が分かれていること。間違って出口から入ると、地元民からチッと舌打ちされるので注意!

会計は自動会計機があるから便利。カードも使える。レジは商品10個以内なら、express(エクスプレス)のレジに並ぶと速い。10個以上の商品があるのにエクスプレスのレジに入ってしまうと、後ろの並んでいる人を怒らせてしまうことがあるので注意らしい。

レジの使い方も日本とは違う。

商品をレジの棚の上にかごから出して並べてかごはその下に置く。隣の人と異なることを示すために、棒状のものを区切りとして置く。

レジは全商品の明細が全部打ち出され、客がチェックできる大きな画面を見ながら、支払ができるようになっている。すぐにカードでも支払える。

ここでは、ちょうど姉から頼まれた甥っこのアロハシャツを購入(メイドインハワイだぞ)。色鉛筆など文房具もやたら安かった。

 

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